ドヤの定理 › 式をつくる
自分の定理をつくる選ぶだけ・文字の入力なし・式は URL の中だけに入ります
今日の定理【二度寝部長の定理】から作成中
【二度寝部長の定理】
式のタイプ 腹八分目派激レア
すっきり度 = 50 + 5×(1−e^(−t/9)) − 3×t/30
t=時間(分)
- 差し引き(すっきり度)
- ベスト
- 増える分
- 減る分
- 元の式
式の部品を選ぶ
3. 増える項(やるほどうれしい)
4. 減る項(やるほどつらい)
運営の12本から始める
1つくり方
お題を選び、横軸(分・回・杯など、何を増やすか)を決めて、増える項と減る項を1〜2個ずつ選びます。項ごとに「効き方の形」と「強さ」「目安」を動かすと、グラフの山のてっぺん=答えが動きます。最後に定理の名前の肩書きを選べば完成です。
2効き方の形は6つ
同じ「疲労」でも、一直線にたまるのか、ある所から一気に来るのかで、ベストの位置は大きく変わります。
- 比例
- 対数
- 平方根
- 頭打ち
- 2乗
- しきい値
3山ができない式
増える項しかない式や、減る項しかない式は、山ができずに「多いほど得」「0が一番」になります。それもひとつの答えとして、そのままシェアできます。
4URL について
作った式は、URL の「#s=」のあとに短い記号で入っています。この部分はサーバーに送られず、開いた端末の中だけで式に戻します。文字の入力欄はないので、名前や文章が URL に入ることはありません。誰かの式を開いて「反論する」を押すと、URL に元の定理の名前(「&r=」のあと)だけが残り、カードに「反論元」として小さく印字されます。
※この式は、日常の「なんとなくそう感じる」を数式の形にした近似で、半分はジョークです。係数は実験や統計で求めたものではなく、健康・安全・お金の判断の目安にはなりません。